50代夫婦の夕食メニュー:北海道の味を楽しむ!
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今日の夕食は、シンプルながら美味しいメニューを用意しました。
テーマは「北海道の味」で、メインには北海道小樽産のほっけとイカを焼きました!
ほっけは脂がのっていて、お酒のおつまみにもぴったりです。外はパリっと、中はふわっとした食感が楽しめますよ!
そして、もう一品は「屋台風イカ焼き」。これ、実はお手軽で、食べたい気分をぐっと盛り上げてくれるメニューです。
ポリ袋やジッパーなどに、イカ一杯につき麺つゆ大さじ2、おろし生姜小さじ1/2、料理酒を少々入れ、イカを10分〜15分ほど漬け込みます。
: フライパンに少量の油を熱し、イカを中火で両面焼きます。仕上げに残った漬け汁を回し入れ、サッと煮絡めて照りを出すと完成です。
お好みでマヨネーズと一味唐辛子で頂くと最高です。
香ばしさが広がり、一口でイカの風味が口の中に広がります。ビールと一緒に食べると、最高の組み合わせです!
サイドディッシュには、昨日の残りの春菊を活用しました。
大根おろしと混ぜて「春菊のみぞれ和え」に!ポン酢をかけるだけで、手軽に作れるので忙しい日でもササっと準備できます。
春菊は家庭菜園の新鮮なものなので、香りが良くて、食卓に彩りを添えてくれます。
最後のデザートには、妻が職場の方からいただいた北海道仁木産のさくらんぼが登場!
仁木町のさくらんぼは、昼夜の寒暖差と豊かな自然に恵まれ、甘みが濃厚でジューシーなんです。一口食べると、思わず笑顔になってしまう贅沢な味わいでした。
もう1枚アップで!
今日の献立は、50代の私たちにぴったりの、健康にも配慮しつつも北海道の新鮮な素材を楽しむ贅沢な晩ごはんでした。ぜひ皆さんも、簡単にできるメニューを参考にして、素敵な食卓を囲んでみてくださいね!
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