【和食朝ごはん献立】メインディッシュは、めぬきの焼き魚!
今日の朝ごはんは、まさに和食の贅沢なひとときでした。
旅館の朝ごはんのようなおかずで栄養バランスも抜群の和食の献立は、テンションが上がりますよね。
メインディッシュは、めぬきの焼き魚。
この魚、脂が乗っていてジューシーでありながら、旨味がしっかりと感じられる素晴らしい選択です。
朝からこんな美味しいものをいただけるとは、なんとも幸せです。
おかずもバランスよく揃っています。
卵焼きのふんわりとした甘さ、ウインナーのジューシーな旨味、そしてほうれん草のお浸しで口直し。
あっさりとした味付けで、素材の味を活かした一品です。お浸しの上にかつお節をトッピングすれば、風味もアップしますよ!
ほうhttps://tomo-blog.biz/spinach-oitashi-microwave-how-to-makeれん草のお浸しは、バリエーションが豊富です。
冷奴はシンプルな味わいですが、その冷たさが口の中をリフレッシュしてくれます。
冷奴はは、ダシ醤油でいただくのがおすすめです。
そして、味噌汁の温かさが心も体もほっこりと包み込んでくれます。
50代になると、こうした和食の味わい深さを一層感じるようになるのは不思議ですね。
シンプルな素材のもつ奥深さや、調理方法によって引き出される繊細な風味をより楽しめるようになってきた気がします。
この歳になるまで、まだまだ未開拓の「美味しさ」があったんだなぁ、と改めて思うことも多いです。
とにかく、和食は胃に優しく、心にも優しい。毎日の中でこうした食事ができることに感謝しつつ、これからも様々な和食メニューを楽しんでいきたいものです。
次はどんな魚を焼いてみましょうか。
キッチンがまた楽しい遊び場になりそうです。

